2009年7月 6日 (月)

最初と最後の

フランスで最後に撮った写真は、シャルル・ド・ゴール空港のトイレの洗面台・・・。

Cimg8726

いや、これはいつかどこかで使えそう、と思ったので。

フランスで最初に撮った写真は、やはり乗り継ぎで降り立ったシャルル・ド・ゴール空港の写真。

(成田~パリ~ニース、と飛んだので) 

Cimg3454_2

Cimg3453_2Cimg3452_2 

こんな感じでカフェなどを挟んで、各ゲートが両側に並んでいます。

各ゲートから2mくらい下がったところにカフェ。

空間は横に(平面に)、だけでなく、縦に(立面に)考えることも大切。

当たり前なのだけれど。

Cimg3458Cimg3457

それから、シャルル・ド・ゴール空港はこの楕円フォルムがモチーフ。

空港それ自体の形もそのような感じかな。

ターミナル1の利用はなかったので、あのチューブのエスカレーターは体験せず。

まだ工事中かしら?

成田空港よりは断然、見ていて楽しい空港でした。

| | コメント (10) | トラックバック (0)

2009年7月 4日 (土)

フランスでの日々は風のように過ぎ去って

昨夜帰国しました。

6月はパリで過ごしていましたが、ブログはまったく更新できず・・・

折々、ゆっくりとパリでの日々を綴っていきたいと思います。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009年5月27日 (水)

le Cabanon à Cap Martin

行ってきました。
le Cabanon à Cap Martin
Le Corbusierのあのミニマムな小屋。
昨年(でしたっけ?)の森美術館でのLe Corbusier展で見たのだけれど
ここはやっぱり現地で見ておかなきゃ、と思い。
Antibesから電車で1時間ちょっとの場所だから。

私のフランス語力で電話で予約って厳しいのだけれど
ここは頑張りどころと思って行き勇んで電話。
案外あっさり予約できました。
(外観はいつでも見られるけれど、内部の見学は火金のツアーでのみ見学可能。要予約)

そして、行ってみて。
とても良かった。
Le Corbusierには実はそれほどの思い入れのなかった私。
今回の旅で、Unité d'habitation à Marseille、le Cabanon à Cap Martinと
実際目にして、彼の成し遂げたこと、目指したこと、がなんとなくわかったような気になっています。
Marseille以外にもUnité d'habitationっていくつもあるのですね。
それすら知らなかった。
今後、建築に関してもきちんと勉強していきたいなぁと改めて思いました。
わかった気になるだけでなくちゃんとわかりたい。

そうそう、Le Corbusierには思い入れ、深くなりました。
お墓参りもしたし。
本当はお墓はいいかなぁと思っていたのだけれど
まんまとgréveにつかまり、お墓参りへ。
Cap Martinへ向かう朝の列車はなんということもなかったので
Le Corbusierが導いてくれたのだと思うことにして。
更にせっかくだからイタリア入りしておこうと思ったのに足留めされたのも
Le Corbusierがお墓参りにもいらっしゃいと言っているのだと思うことにしました。

le Cabanon、そしてLe Corbusierの眠るお墓のあるRoquebrune Cap Martinは
特に何があるというわけでもない街。
でもだからこそ静かでとにかく美しい海がありました。
Le Corbusierはここの海で息を引き取ったとのこと。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年5月11日 (月)

Unité d'habitation

はい、行ってまいりました。
Unité d'habitation
C'est l'architecuture de Le Corbusier.

金曜日が祝日で3連休だったため、MarseilleとAix en Provenceに2泊3
日の小旅行。
もちろんメインはUnité d'habitation

今回は直前にMarseille行きを決めたため
Unité d'habitation内にあるホテルは取れず。
それでも内部の見学はできるので見てきました。
この辺りは同じような集合住宅がたくさん。
MarseilleはParisに次ぐ第2の都市と言われるだけあって人口も多いのだろうと想像。

Le Corbusierの理想の集合住宅というそれは
時が経てば当たり前のことだけれど思い描いていたあの鮮やかさはなかった。
けれど普通の生活がごく当たり前にあって思わず納得。
(私がもっと建築に精通していたら感動したのかも、と思わなくもないのだけど。)
建築当初批判の的にさらされたというけれど、今ではすっかりこの街に馴染んでいました。
中にあるパン屋さんでcourgetteのtarteとpain au chocolatを買って
屋上でいただきました。

その他、MuséeやCathédralなど可能な限り見てまわりました。
こちらにきてのんびり旅することに慣れてしまってあまり欲張らなかったけれど。
時間に追われることがもう不可能かもしれません。

また、くわしくはいずれ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年5月 4日 (月)

Question par Picasso

昨日からこちらでの滞在先が変わりました。
レジダンスからホームステイへ。
とても優しいホストファミリーなのでこの1ヶ月が楽しみです。

先週末、プレゼンテーションの授業があって、
こちらで見たピカソの絵について発表しました。
せっかくなのでそのまま転記。

J'ai visité Vallauris il y a 2 semaines.

La ceramique est trés développes dans ce village et il y a un tableau de Pablo Picasso,

le titre est "La Guerre et la Paix".

Ce tableau a été peint au mur de la chapelle.

D'abord, en face, vous allez voir un pigeon symbolique la Paix et il tient une branche d'olive dans la bouche, 4 personnes hissent ce pigeon, les couleurs des ses peaux sont différentes, noir, jaune, rouge et blanc.

Ensuite, à droite, il y a un paysage de la Paix, à gauche, il y a un paysage de la Guerre.

2 paysages ne sont pas contraire complètement, parce qu'il y a le paradoxe dans ces tableaux.

à la Paix, il y a le Pégase, des femmes qui densent, une mère qui lit à son enfant, un homme qui joue de la flûte...

Ce paysage est senti heureux à première vue, mais le Pégase est attaché avec une chaîne et les oiseaux sont en cage.

Ce tableau exprime que nous voulons s'emparer beaucoup de chose, chose delicieuse, chose rare, chose bel...

Je pense que touts les êtres animés ne sont pas contents même à la pix.

à la Guerre, un soldat a une lance et un bouclier, cette lance a une balance qui symbolise la justice, et un pigeon blanc qui symbolise la Paix est peint sur ce bouclier.

Un cheval marche sur un livre, c'est-à-dire, le livre peut-être devenir la raison de la guerre, mais il ne peut pas arrêter la guerre.

Un homme qui a un sabre souillé de sang a le sourire.

c'est moi? c'est vous?

Ce tableau exprime que nous tuons mutuellement pour la justice et la paix.

Il n'y a pas la guerre correcte, mais la guerre ne disparaît pas sur la terre.

On dit que un monde sans conflits est une utopie.

C'est-à-dire, il y a la guerre sur la terre tous les jours.

Cependant, nous ne somme pas pessimiste, parce que si nous renoncons à espérer la paix, c'est la guerre qui reste en ce monde.

Donc, nous devons continuer à espérer la paix.

C'est ma idée, mais vous pouvez sentir comme vous voudrez.

Picasso exprime sa colère contre l'oppression dans le tableau "Gernika", mais dans ce tableau,il exprime le paradoxe.

C'est une question par Picasso.

J'espére que vous le regardez.

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2009年4月26日 (日)

Antibes-Juan les pinsより-3

**Musée d'Archéologie 考古学博物館
ガラスが好き、と改めて思う。たまらなく。
漂流物のガラス。黄、緑、青、紫、そしてクリア。
欠けたガラスの美しいこと。
不完全なものには完全なものにはない美しさ、魅力がある。

**Biot Antibesからバスで30分程の街。
まずMusée Fernand Léger フェルナンレジェ美術館へ。
キュビズムを代表するアーティストの一人。
正直、名前を聞いたことがあるような...程度の知識でした。
キュビズムの有り様について、この間ピカソクレー展に行った時に
あぁ、そうか!と思ったのにもう忘れている。
物質を何かに変換することなく物質として捉える...?まぁ、そういったことは置いておいて。
以前はそれほど魅力を感じなかったこういった作品。
今はとてもとても好き。
思いのままに描いたようでいて、とても計算されて描かれている。(のだと思う)
インパクトだけではない、ずっと眺めていたい作品。
開口部のステンドグラスや外観のモザイクも秀逸。
特に外観のモザイクはとてもいい。

そしてBiotの街。
私はここが大好きです。
山の上に家々が建ち並ぶ、南仏に多く見られる"鷲の巣村"の一つ。
まさしく物語から抜け出たような街。
こじんまりとかわいらしい、だけど確かに人々の暮らしがあるんだよなぁ。
極めつけは大好きなガラスの街だということ。
ガラス工芸の村として広く知られていて、多くの工芸家がアトリエを構えています。
Michelle...Oprto(?名前を忘れました..)という作家の花器がとても素敵で
金の粉末を使ったそれらの中にはどこか日本的な雰囲気を持つものもあって。

学生時代に行ったベネチアで、気に入ったものを迷わず買える大人になろう
と思って早6年...
(ベネチアのガラスに魅せられてガラス工芸を仕事にしようかと
半分くらい本気で思って工房を調べたりしました。)
そんな大人にはまだまだ遠いようです。
帰ったらsans professionだし...

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2009年4月16日 (木)

Antibes-Juan les pinsより-2

昨日はVallaurisという街へいったのですが
ここにはピカソのLa Guerre et la Paix という絵があります
これが....
とてもとても感動

南仏を訪れる方はぜひぜひ見るべき、と思います
詳しくはまた今度記したいと思います

カテゴライズしようと思ったけれど(インテリア、建築、アート、食...などと)
無理そうなので、つれづれに(自分の覚書)

**住所の番地を示すナンバーが必ず玄関先や門に貼ってあるのだけど
これがたいていいかにも南仏なタイル
私などはかわいい!と思ってしまうけれど
こちらの人にとっては当たり前なのでしょう
表札も、鋳物の棒を曲げて名前を形作っていて(説明が下手で...)
これもとてもオシャレ
帰ったらゆっくり写真を載せたい

**C.D.G空港はだ円形(たまご形)がモチーフになっていて
外から見ても開口部がそうだし
内部はゲートを表示する表示板がこの形
ここの空港の特に面白いのは、立面の空間の使い方
カフェなどを挟んで各ゲートが両側に並んでいるのだけど
カフェなどのお店が一段下がったところある
そういえば高さはどれくらいだったのか..
多分2mちょっとくらい
視線の関係?空間の有効利用+広がりのため?

**france5チャンネルのQUESTION MASIONという番組
渡部篤郎?の建物探訪的な
ビフォアアフター的な
インテリアのトレンドを紹介したり
といった番組
先日はメゾンエオブジェでの一こま
エコロジカルがキーワードのようです

**100%mag
古い家具のリメイクとかお部屋のお悩み解決とか、
インテリア系の話題も必ずあるテレビ番組
スターの話題や政治の話題もあるのでワイドショーっぽい感じ
先日は若者がモードの餌食になっている、という話題で
どこも同じなのね...と

**何でもない街の風景 窓辺の風景
時間によって変わるその表情がとてもとても魅力的
でもきっと日本もそう
自分が自分の街のその風景にどうして魅力を感じられなかったのか
そんなことも考えられそう

**ペイネ美術館 Musée Peynet
建物を含めた空間としては軽井沢のペイネ美術館も負けてはいないかな
というか軽井沢の方がいいかも
でも作品数はやはり多いのかな
ペイネの人形、意外と可愛い
直筆の水彩の絵はやはりその微妙な色具合が実物だからわかるというもの
ペイネの絵はやはり見ていて、幸福と平和が感じられる
その中にもちゃんとアイロニカルな部分もあって(これがポイント!と思う)
Antibesを離れる前にもう1度訪れようかな
ペイネはやっぱり好き
ステキな封筒を見つけたので軽井沢のペイネ美術館は一緒に行った友人二人に手紙を、
と思うのだけど、封筒は別にお土産にした方がいいかな...とも思うし迷うところ

**街にはギャラリーが沢山
おぉ!これは!と思う作品もあるけれど、いくらですか?と聞く勇気はなかなか

**ピカソ美術館 Musée Picasso-Château Grimaldi
ピカソが1946年にアトリエにしたグリマルディ城
お城という空間がピカソにダイナミックな大作を可能に
アトリエを去る際、ここで制作した作品の大半を市に永久貸与したことで
この美術館が誕生
1946年というのは、彼の生涯でも幸福な時期らしく"生の喜び"を歌い上げるものが多い、という作品群
昨年7月にリニューアルオープンしたというし
ちょうど企画展で他の美術館のピカソ作品も集まっていたのでいい時に来たかも

有名な La Joie de Vivre は静かなパワーのある作品
喜びというのはごく普通の何気ない日常の生の中にあるのだ、と

印象的な作品
Nature Morte à la bouteille,à la Sole et à l'aiguière
グレーからホワイトの色使いがたまらない

Les Clefs d'Antibes
壁に直接描かれた作品
ピカソの存在が近くに感じられる

**ピカソ美術館の空調を覆う木星の目隠しがとてもいい
お城という言ってみればクラシックな空間にモダンなこれがとてもマッチ
ここはとてもシンプルな石造りのお城だからか

**ピカソ美術館
Anna-Eva Bergman
Hans Hartung
抽象画
Bergmanの作品は特に好み

| | コメント (2) | トラックバック (0)

コメントありがとうございます

直接ブログに書き込めなかったので...

ryuji_s1さん

コメントありがとうございます

本当に花がキレイです!

特別手入れされている風でもない庭やに公園に咲く、野の花もキレイで

そうか、この時期だから花も果物もあふれているのですね

あまり考えずに来てしまいましたがいい時期で嬉しいです

りーちゃん

おそろしいくらいに忘れているよ...

これは以前からだけどリスニングがさっぱりなのも追い打ちをかけています

でも今は楽しんで学べているかも

学生時代は若干...ね

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年4月14日 (火)

Antibes-Juan les pinsより

バタバタと日本を発って、今、Antibesの街より更新しています
街のネットカフェからなので誤字脱字多いかもしれません
キーボードの配置って違うのね...当然フランス語仕様?

今、私のいるAntibesは南仏Côte d'Azur、ニースとカンヌの間に位置する街です
レジダンスがあるのは隣町Juan les Pins

Antibesはなによりピカソ美術館が有名
1946年にピカソがグリマルディ城をアトリエとしてそこがそのまま美術館になっています
お城というスペースに限りのないアトリエを得て
ピカソはここで多くの大作を描いたよう
特に La Joie de Vivre
生きる喜び、と題されたこの絵は色使いを抑えつつも
あふれる幸福を存分にキャンバスにおさめたという感じ
壁に直接描かれた Les Clefs d'Antibes という作品も印象的でした
Clefsとは鍵のこと
あー、本当にここでピカソが描いていたのだ、と

そしてJuan les Pins
ここはフィッツジェラルドはじめ、多くの文化人に愛されたリゾート地だそう
海沿いにレストランが並んでいて砂浜の上にテーブル
海を眺めながら食事もできます
私はまだお茶だけ
毎年7月にはジャズフェスティバルがあるそう Jazz à Juan
これが結構有名みたい
いつか来たい!

レジダンスにはミニキッチンがついていて
マルシェやスーパーで食材を買って、料理しています
こちらはやはり外食は高くつくかな、といった印象
ランチはクレープやサンドウィッチならお手軽
ボリューム十分で
マルシェは見ているだけで楽しい
野菜や果物はもちろん、チーズ、お肉、ガトー、コンフィチュール、お花、石けん、オリーブ、オイル、スパイス...などなど

フランス語は学生時代それなりに学んだはずなのに...
全然まったくダメです!
ブランクがあるとはいえ自分でも笑えるくらいに
パリに移動するまでの2ヶ月で多少話せるようになりたい
*学生時代、なぜかフランス人の教授のゼミでなぜかモンテーニュを専攻していました

クラスメイトとランチを一緒にしたりしていますが
会話は英語!
英語はもちろんほんの少ししか解せません
英語も上達できるかな
そういえば高校は国際科だった...

そんなわけで言葉の問題はあるにしろ、ここでの時間を楽しんでいます
コートダジュールの海は想像通りの美しさだし
街には花が咲き乱れているし
日本で生まれ育った私には、ここのなんでもない風景がただただ魅力的
インテリアに関することも含め様々な感覚がまた広がるといいなと思います
けれどそういったことはひとまず忘れて
のんびりしています

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009年3月20日 (金)

「ピカソとクレー展」

アルバイトを掛け持ちしだしたら当然のことながら時間がない。

昨年後半は数ヶ月も仕事をせずに過ごしていたのに。

メリハリがあると言えばあるのだけど(ありすぎ?)

この極端な性格、ちょっと直したい。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

それで。

時間が限られると狙っていた美術展なども逃しがち。

「ピカソとクレー展」

逃さず行けました。

三連休初日の今日、チケットを買うのにも並ぶかしら~と覚悟して行ったにも関わらず。

すんなりチケットを購入してロッカーに荷物を預けて中へ。

お昼に差し掛かる時間に行ったので、帰る頃には込み合ってきたけれど

比較的自分のペースでゆったり作品鑑賞。

ピカソとクレーの作品が沢山見られるんでしょーくらいの予備知識で行ったらちょっと違ったかな。

表現主義~キュビズム~シュルレアリスムの流れをざっと見られるような構成。

このあたりの作品はとても好みなので楽しめた。

知識の修復作業をする感じもありつつ。

ただ。

グッと心を掴まれる作品には出会えず。

自分の心のありようのせいかも。

でも全体的に緩慢な印象になりがちだった。

あそこの会場構成にも理由があるのかなぁ。

日曜日までの会期でそれほどに混雑していなかったことからも・・・という気がする。

なのでその後アフタヌーンティーを共にした友人には

それほど頑張って行く必要はないかもーと正直な感想を述べさせてもらう。

そうそう。

ご丁寧な作品一つ一つの解説。

これは・・・一長一短ですね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その後、帝国ホテルにてアフタヌーンティー♪

の前に、時間があったので東京駅で下車。

そう。

東京中央郵便局。

どうなっているかなーと覗いてみました。

後ろ側、削られてた・・・。

でもそのせいでチラッと内部が垣間見えて、あの建物の特徴らしい

柱と梁の構造が見えたのだけど。

三菱の新しいビルはだいぶ完成が近づいているよう。

丸の内の景観、また変わりそう。

というよりあの辺、いっつも工事してる。

景観に完成なんてありえないけれど、丸の内は永遠に工事し続けるのかな・・・。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

«東京中央郵便局の行方