レンダリング
これは前期の「着彩技法」の授業でやったレンダリング作品。
そもそも、レンダリング(rendering)って何?と思いました。
パソコン用語では
「コンピューターグラフィックスで、物体の見え方を計算しながらその画像を作成していくこと。」
デザイン・建築関係では
「完成を予想して描いた透視図。完成想像図。」
分かるようで分かりません。
授業では雑誌などの広告を「見たまま描く」ということをしました。
色は、マーカー・パステル・色鉛筆を使っています。
この作品は、そこそこ満足の仕上がり。
学校の廊下に掲示されています!
赤色を出すのにちょっと苦労しました。
パステルなんて初めて使いましたから。
やってみれば出来るのねって少しは自信につながったかな。
まぁ、バックの赤い台紙は蛇足だと言われましたが・・・。
えぇ。無駄の多い人生なんです。
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進級課題の進捗状況はいまいち。
なので、ということでもないけれどこの1年でこなしたことを振り返ってみるのもいいかな、と。
週末は課題のイメージが広がるようなものを沢山見たい!
まずは明日、先生が教えてくれたアートイベントに行ってきたいと思います。
『ART @ AGNES』というイベントで、神楽坂のアグネスホテルで、13日(土)14日(日)の二日間開催。
ホテルの各部屋が現代アート作品で埋め尽くされる、とのこと。
絶対面白いはず。
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